Track.× ボツネーム その14
どことなく面白いが、流れにイマイチ乗れなかった無数のボツネームたち。
ネットをサバイヴするには煽り耐性も大切。がんばります!

本当にこういうことを知って
自分を確認していくタフなクリエーターもいるらしいですよ。
(担当編集N)

曲を作って再生すると、部屋に押しかけてきて歌ってくれる。ブアイソウ顔のワケはまたいずれ。
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どことなく面白いが、流れにイマイチ乗れなかった無数のボツネームたち。
ネットをサバイヴするには煽り耐性も大切。がんばります!

本当にこういうことを知って
自分を確認していくタフなクリエーターもいるらしいですよ。
(担当編集N)
どことなく面白いが、流れにイマイチ乗れなかった無数のボツネームたち。
だんだんアイスネタが寒々しくて嫌がられる季節になりましたが皆様いかがお過ごしでしょうか?

という理屈で絶対、3個でも4個でも食べてしまうんでしょうね、この男。
(担当編集N)
どことなく面白いが、流れにイマイチ乗れなかった無数のボツネームたち。
作者的には動かしやすい、と愛されているカイト。
当然ボツネタへの登場率も高いです。

アイス以外にこの熱意が向いた時、
彼は一体何になるのだろう??
(担当編集N)
どことなく面白いが、流れにイマイチ乗れなかった無数のボツネームたち。
ミクが暮らす街の個性的な住人たち。
本編未登場の床屋さん編。

親子の絆、信頼は海より深い。
客としては油断ならない。
(担当編集N)
どことなく面白いが、流れにイマイチ乗れなかった無数のボツネームたち。
これだけミクが流行ってる町なのでもっと多忙なはずなんだけど、結構ヒマそうな描写が多い。

泣きっ面に他人のをトッピング。泣けど歌えど、この声は届かない。
(担当編集N)
どことなく面白いが、流れにイマイチ乗れなかった無数のボツネームたち。
なんだろう、この既視感。なんだろう、この載せちゃいけない感。

やっぱり髪の毛ネタはボツ率高いなあ。これは別問題ですけど。
(担当編集N)